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公費で作るコードは公開を

表紙画像

出典:キャンペーン動画 Public Money Public Code CC BY 4.0 fsfe.org & motionensemble.de.

自由ソフトウェアで公共インフラを近代化する

Section titled “自由ソフトウェアで公共インフラを近代化する”

Free Software Foundation Europe


Free Software Foundation Europe(FSFE)発行
ベルリン、2019年1月
EU透明性登録番号:33882407107‐76
www.fsfe.org

欧州報道法に基づく責任者:
Matthias Kirschner / FSFE e.V.
Schönhauser Allee 6/7
10119 Berlin
Germany

Erik Albers、Alexandra Busch、Matthias Kirschner、Max Mehl、Katharina Nocun、George Brooke‐Smith

Francesca Bria(p.6)および Constanze Kurz(p.21)が登場する記事は、より長いインタビューからの抜粋です。インタビュー全文は fsfe.org でご覧いただけます。

Carol McGuigan、Jennifer Neal

Markus Meier

本報告書の内容は、出典を明記することを条件として、引用または複製することができます。

特記のない限り、すべての内容は CC BY‐SA 4.0 のもとでライセンスされています。

本文の草稿について議論し、示唆に富むコメントを寄せてくださった FSFE キャンペーンチームのメンバーに感謝します。

また、素晴らしい寄稿をしてくださった Cedric Thomas、Prof. Dr. Simon Schlauri、Dr. Matthias Stürmer、Basanta Thapa、Fernanda G. Weiden、Lori Roussey に感謝します。

Public Money Public Code キャンペーン動画を制作し、本書のためにグラフィック素材を提供してくださった Alexander Lehmann と Lena Schall に心より感謝します。

自由ソフトウェアに関する最も重要な事実を視覚化するにあたり支援してくださった Ura Design に感謝します。

また、本書の刊行を資金面で支えてくださった寄付者、支援者の皆さま、そして特に Digital Rights Fund に感謝します。